天文宇宙検定2級受験

昨日、予告通り、天文宇宙検定2級銀河博士を受験してきた。会場は学習院大学。はじめて足を踏み入れた。

学習院大学天文宇宙検定試験会場

星検と同様に1級は2級に合格していないと受験できないので、同時受験をする人はいないため、試験時間は4級、3級と行われた後、最後に2級と1級が同時に行われる。

試験会場を見渡すと、年配の男性率が結構高い。ひとのことは言えないが。そして、それ以外の半分が女性、半分が年配でない男性、という感じか。

前の記事の書いたように、問題数が多くて時間との戦いになる。時間が足りなくなって最後の方の問題に手を付けられなかったという事態だけは避けなければならない。ところが、1問目から考えこんでしまうような問題。その後も結構悩む問題が多く、前半でかなり時間を食ってしまった。後半、あまり考えこまないようにしてペースを上げ、なんとか試験時間2分前に最後の問題にたどりついた。従って、見直ししている時間などは全くなし。

直前の勉強でチェックしていてラッキーと思った問題もあれば、新規問題で全然見当のつかないものもあった。

自己採点はしてみたが、正解の判断の難しい問題もあり、公式の正解発表を待ちたい。

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